ナビゲーターの倉島麻帆さんとともにお届けしてまいります。

前段は前回に続き、イスラエルの話の続きから入ります。
イスラエルの町並みとは?イスラエルの最新情報も入手できます。

本題は、突破思考で「やるようにしたこと」の続編・4回目です。

「表舞台に出る決心をする」とは?
「できる前にできると言う」とは?
「目線の高い人と付き合う」とは?

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今回は最初に、代表理事・岩崎が仕事で訪れたイスラエルの話から始まります。
突破思考的な考えを持つ、イスラエルの方とは?なんか興味湧きませんか?

本編は、突破思考で、「やるようにしたこと」の続編・3回目をお話していきます。

「居心地の悪さを大事にする」とは?
「怠惰をなくしていく」とは?
「いやなプロセスをなくしていく」とは?

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スピーチコンサルタント、フリーアナウンサー、そして株式会社スマイルボイスの代表取締役としての肩書を持つ、倉島麻帆さんとともにお届けしてまいります。

最初の雑談だけでもためになる!?なんて冗談はさておき、今回も、前回に引き続き、突破思考で、「やるようにしたこと」の続編をお話していきます。

3つのポイント、今回も興味ぶかーい話ですよ!

・自分に○○になる
・○○を飛び越えて一気に!
・○○を考えない

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あらためて「決める」ことの大切さ、どんなふうに決めるのか、クリアに解説していきます。
続いて目標の○○を変える、自分の周りの○○をする、など、突破思考で「やること」について軽快に話していきます。

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番組配信日に話し手の岩﨑は海外のいったいどこへ?三大宗教、聖地、そんなキーワードで答えがわかった人は素晴らしい!
さて、今回は、「○○を捨てた」シリーズ・プラスアルファに突入です。

「○○を上げるのを捨てた」とは?
「○○でやるのを捨てた」とは?
「目標と○○をひっくり返した」とは?

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こんなくだらない質問・・・なんて思わずに、気軽にお知らせくださいね。
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スピーチコンサルタント、フリーアナウンサー、そして株式会社スマイルボイスの代表取締役としての肩書を持つ、倉島麻帆さんとともにお届けしてまいります。現実突破をさらに加速させる、3つのポイントについてお話します。
『「ねばならない」をやめた』とは?
「コップの水を意識するようになった」とは?
「現実を観察して修正する」とは?
リスナーからの質問も随時募集しております!info@toppa-shiko.com


今回も、スピーチコンサルタント、フリーアナウンサー、そして株式会社スマイルボイスの代表取締役としての肩書を持つ、倉島麻帆さんとともにお届けしてまいります。

前回は現実突破の3つのポイントについてお届けしました。
今回も、その続きをお届けします!
現実突破をするためには・・・

・○○をやめる!?
・○○をやめる!?
・○○をやめる!?
・○○をやめる!?

やめる4連発!
岩崎自身の経験談や、具体例、ヒントを交えて分かりやすくお話しています。



今回より、スピーチコンサルタント、フリーアナウンサー、そして株式会社スマイルボイスの代表取締役としての肩書を持つ、倉島麻帆さんとともにお届けします。

前回は「突破思考(R)」の概要について触れましたが、今回は、「突破思考(R)」の具体的な内容について、お話させていただきます。

3つのポイントとは?

今回もお楽しみください!


2017年2月13日に設立した、一般社団法人 国際突破思考協会の理念「学びと結果をつなぐ」とは?についてあらためて説明。

学びは非常に大切、でも、それは、PCやスマホの世界で言うと、○○○をただダウンロード(インストール)しているだけ、など。今回も、そうか!と思うトークから小気味よく始まります。

話し手の岩崎自身の経験談などもあり、より具体的に、ではどうすればいいのか、といった気づきも得られます。

現実は、○○○○○○○装置!?など、頭に残りやすい、岩崎語録も飛び出し、あっという間の約12分です。


思考を形作るものとして、パラダイム、言葉、感情という3つがあります。
今回は、それらをさらに掘り下げて、話を進めていきます。

まずはパラダイムとは何なのでしょうか。
人格と意見は別もの。それって、証明できる?事実なの?
ディベートの考え方をベースにした、心を揺さぶる問いが、話し手・岩崎の口から、次々に飛び出します。
今まで信じていたものは、実は、ウソだった!?

次に言葉について。言葉イコール我々?言葉で定義している、認識している。
普段使っている言葉を、もう一度確認してみるとは?詳しい解説はぜひ聞いてみてください。

そして最後に感情についてふれます。この回を聞いただけで、感情をコントロールできるようになるかも!?脳がブルブルふるえるような話が展開されていきます。

チャージを抜く?バッテリーを抜くとは?交渉にも使えるヒントなど、そうか!と思うポイントがいくつもあります。

密度の濃い~第4回を楽しんでください。


ディベートと突破思考(商標登録済み)の間には、実は密接な繋がりがあることを話し手の岩崎が分かりやすく説明します。

前回話した、ディベートの定義を振り返りながら、「人格」と「意見」は○○○といった、ディベートにおいては基本的な話を展開。
例えば日本経済はダメ、英語は難しい、本当にそうか。
今回の岩崎によるレクチャーで、ある物事に対する見方を、フラットにする思考法が自然と身につきます。
ディベートの思考法が夫婦生活も改善?そんな面白い話も飛び出しつつも、相当に高度な内容で話は進んでいきます。
そして、「思考」を形作っているものとは何なのか・・・
パラダイム?言葉?感情?
新たな気付きや発見が生まれること間違いありません!


ディベートの全国大会チャンピオンの経験もある岩崎義久と、ナビゲーター小山真由美がお届けする第2回。

今回は、ディベートと「突破思考」(商標登録済み)との関係性、そして、ディベートはどんなものなのか。
岩崎が考える、ディベートについてお話しています。

ディベートに対して日本人が持つ偏見として「ディベートとは、討論、言い合い、相手を打ち負かすための話し合い」などと理解されていますが、その誤解を解いていきます。

本来のディベートの定義とは何なのか。「○○○○メカニズム」「○○○を発見するツール」が本来の定義。ディベートは、本来、「○○○○」のために使われる。肯定側、否定側に分かれて、議論する本当の意味を分かりやすく解説します。

また、皆さんは、ものごとの事実をどういう視点で捉えていますでしょうか。実は、○○○という視点で考えるのがふさわしいやり方。例えも入れながら丁寧に説明します。

「突破思考」の意識を持つには、ディベートのシステムを使うのが最善である、という考え方のもとで生まれた「突破思考」セミナー。それから「心理学編」のセミナーとの繋がりの話。様々な言葉の意味、セミナーの内容など、その一端を垣間見ることができる、エッセンスのギュッと詰まった、第2回です。


ディベートの全国大会チャンピオンの経験もある岩崎義久と、ナビゲーター小山真由美がお届けする第1回。
ワクワクと緊張の中で、まずは岩崎のプロフィールをご紹介しています。

自然豊かな五島列島出身の岩崎は、9歳のころから洋楽に出会い、英語の楽しさや世界の広さを感じ始めます。
大学で出会った英語のディベートをしていた先輩。海外在住経験が無いのに英語がペラペラで、しかもネイティブが会話する3倍~4倍のスピードでしゃべっていることに驚きます。
そこから英語でのディベートにはまり、全国大会のチャンピオンへ。
その後就職した会社では、尊敬できる社長のもと、1日16時間労働は当たり前、年間の休みは3~4日というハードな環境で鍛えられました。
そして自ら事業を起こしていく中で、多くの本を読み、たくさんのセミナーに参加。
でも大した結果が出るわけでもなく、何かが違うと悩む日々・・。
そこから、あるきっかけで成果が出るようになり、「学ぶことと、それを活かせるようになるとの間には、大きなギャップがあるのだ」ということに気づきます。
突破思考では、そのギャップを論理的に説明し、学びを本当に結果につなげる方法をお伝えしています。