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2019年5月のエピソード

こんにちは未来 〜テックはいいから

NY在住のジャーナリスト 佐久間裕美子(ゆみちゃん)と『WIRED』日本版の前編集長でコンテンツ・メーカー「黒鳥社」の若林恵(わかさん)の盟友2人が、音楽、アート、政治、ビジネス、ライフスタイル、メディアまでカテゴリーにとらわれず縦横無尽に語りつくすトークセッション。月2回配信予定(毎月二週目と四週目の水曜日を予定)。 Jingle by tofubeats

第16回 いけてるフェスの作り方

ファレル・ウィリアムス主催のフェスティバル「Something in the Water@バージニアビーチ(4/26-28)」に取材に行ってきたゆみちゃん。

ファレルの人脈をうまく使った人選、SXSW(サウスバイサウスウエスト)をベンチマークに、ライブだけでなくトークセッション・レクチャーを入れ込んだ構成、時代感のあるレクチャーテーマの設定など、なかなか秀逸な内容だったという。

今現在も揉めている「Woodstock50」、ドキュメンタリー映画にもなった「fyrefestival ファイア・フェスティバル」など失敗したフェスとの違いはどこにあるのか。

魅力あるフェスの作り方を考えます。




第15回 メディアのビジネスモデルはどうなるの?

最近、ちょうど同じ時期にnote (https://note.mu) で
記事を公開したゆみちゃんと若さん。
なんで二人はこのタイミングで有料で記事を公開したのか。
「The New York Times」や「Medium」でも
試行錯誤を繰り返しているという
メディアのマネタイズ、ビジネスモデルについて議論します。

※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。