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こんにちは未来 〜テックはいいから

NY在住のジャーナリスト 佐久間裕美子(ゆみちゃん)と『WIRED』日本版の前編集長でコンテンツ・メーカー「黒鳥社」の若林恵(わかさん)の盟友2人が、音楽、アート、政治、ビジネス、ライフスタイル、メディアまでカテゴリーにとらわれず縦横無尽に語りつくすトークセッション。月2回配信予定(毎月二週目と四週目の水曜日を予定)。 Jingle by tofubeats

第36回 【公開収録】「公共・メディア・カニエ(?)」3/3

公開収録の3本目は「カニエ(?)」の話を中心にお届けします。
シャキーラとジェニファー・ロペスがメインをつとめた
第54回スーパーボウルのハーフタイムショーの話から、
黒人と教会のつながり、カニエの「サンデー・サービス」の話まで
縦横無尽に語ります。




第35回 【公開収録】「公共・メディア・カニエ(?)」2/3

公開収録の2本目は「メディア」の話を中心にお届けします。
アメリカではポッドキャスト番組「CHASING COSBY」や
「The Catch and Kill Podcast with RONAN FARROW」など、
ジャーナリストが表に出て発信することが増えているという。
はたしてジャーナリストの時代はやってくるのか。




第34回 【公開収録】「公共・メディア・カニエ(?)」1/3

2020年2月7日(金)に渋谷の書店「SPBS」で
行われた公開収録の模様を3回に分けてお送りします。
テーマは「公共・メディア・カニエ(?)」。
1本目となる本編は「公共・ガバナンス」の話を中心に
お届けします。
コロナウイルスの影響により明らかになったガバナンスの難しさ。
デジタルを使ってどのようにガバナンスすればいいのか。
中国の管理体制から最新のヘルスケア事情まで縦横無尽に話します。




第33回 メンタルヘルス、どうケアする?

最近、ゆみちゃんがオーディオで聴いている全米ベストセラーの書籍、
マイケル・ポーラン著
「How to Change Your Mind:The New Science of Psychedelics」。
サイケデリクスを使ったメンタルケアが世界で注目されているという。
世紀末感漂う現在、われわれはメンタルをどのように整えればいいのか。
サイケデリックドラッグ、ヒッピー、マインドフルネス、サイエンス、
スピリチュアリティ、孤独、UFO、救い、ブラックスピリチュアリズム、ゴスペル、
カニエ、カトリック、バチカン、シスコ、クラブetc...
メンタルケアについて考えます。

※2020年1月15日に収録しています。
※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第32回 2020年どうよ!?

2020年はアメリカ大統領選挙の年。
世界はいよいよ混沌とし始めている。
年末年始に動きのあった
「イランとアメリカの対立」、「カルロス・ゴーン事件」
についてあれやこれや語ります。

※2020年1月15日に収録しています。
※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。
※2/7(金)に渋谷の書店SPBSにて公開収録イベントを
行います。奮ってご参加ください!
▼お申し込みはこちらから▼
https://www.shibuyabooks.co.jp/event/5907/




第31回 香港のこと

昨年の11月最後の週末に香港を訪れたゆみちゃん。
現場を目のあたりにして感じたこと、考えたことを
ゆるゆると語ります。

※2019年12月12日に収録

*番組の最後に「こんにちは未来」初のCMを公開しております。
CMで紹介している「YouFab Global Creative Awards 2019」
の詳細は下記よりご確認ください。
http://www.youfab.info/2019/?lang=ja




第30回 ポッドキャスト とHipHop

「こんにちは未来」がAppleの「2019必聴Podcast作品」の「2019トップ新番組」に選出!
アメリカで急速に拡大しているポッドキャスト市場。The New York Timesの「The Daily」を筆頭に魅力的なコンテンツがたくさん公開されている。
中でも注目はゆみちゃんがハマっている、
SLATE MAGAZINEのポッドキャスト 「Slow Burn」のSession3「Tupac Shakur and Notorious B.I.G.」。https://slate.com/podcasts/slow-burn/s3/biggie-and-tupac
今回は、ポッドキャストの話を枕に、Biggie and Tupacからトラヴィス・スコットまで、HipHopについて語ります。

*番組の最後に「こんにちは未来」初のCMを公開しております。
CMで紹介している「YouFab Global Creative Awards 2019」
の詳細は下記よりご確認ください。
http://www.youfab.info/2019/?lang=ja




第29回 ローカルガバメントへの期待

ニューヨーク市は雇用主や地主が不法移民に対して
「ICE(移民税関捜査局)に連れていく」と脅したり、
「go back to your country」と差別的な発言をした場合に、
最大で25万ドル(約2750万円)の罰金が課される法案を可決した。
また、カリフォルニア州ではUberやLyftなどギグエコノミーで働く人を
守るための法案「雇用主:就労の機会に関する法案(通称AB5)」が承認された。
アメリカではトランプ政権以降、州レベル・市レベルで
人民を守るためのレギュレーションを作る動きが強まっている。
今、なぜ国よりもローカルガバメント(自治体)に期待がもてるのか、
さまざまな角度から議論します。




第28回 神の子 カニエ・ウェスト

10月末にリリースされたカニエ・ウェストの新作『ジーザス・イズ・キング / JESUS IS KING』。
「神の子として今後はゴスペルしかやらない」と宣言した後の
最初の作品は、SNSで話題となりiTunes史上最速で1位になったらしい。
ゆみちゃん曰く、
アメリカではどの業界、どのクラスタの人と話していても、
ドナルド・トランプと同じぐらい「カニエがさぁ、、、」と彼のことが話題にのぼるという。
好きな人も嫌いな人も、なぜカニエ・ウェストが気になってしまうのか。
カニエ・ウェストとはいったいなんなのか。
ゆみちゃん、若さんによる「カニエ」論。

*2019/10/26(土)に収録しています。




第27回 NY メディアカンパニー事情

9月末にNYのいくつかのメディアカンパニーを訪問した二人。
急速なデジタル化に対応すべく、
各社それぞれの戦略でビジネスモデルの変革をはかっている。
THE NEW YORK TIMES、VICE、AP通信etc...
最前線の取組からメディアの未来を考える。

※今回の収録は9/27にNYCブルックリンにて収録した音源になります。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第26回 "幸福"になりたい?

先日開催されたイベントでミュージシャンのbetcover!!が
「幸福になりたいですか?」と観客に
問いかけたところ半数以上が手をあげた。
これにゆみちゃんと若さんはびっくりしたという。
幸福とは捉え所がないもの。幸福はアジェンダになり得るものなのか。
そもそも人は幸せでなければならないのか。なぜ人は幸福になりたいのか。
幸福について議論します。

※今回の収録は9/25にNYCにて収録した音源になります。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第25回 2019.8.5『真面目にマリファナの話をしよう』刊行記念公開収録【後編】

8/5に『真面目にマリファナの話をしよう』刊行記念イベント
として実施された、
【Weed the People上映会+こんにちは未来 公開収録】
の模様を2回に分けてお送りします。
ゲストに正高佑志さんをお迎えして、
医療的な観点からのお話も入れながら
真面目にマリファナについて語ります。




第24回 2019.8.5『真面目にマリファナの話をしよう』刊行記念公開収録【前編】

8/5に『真面目にマリファナの話をしよう』刊行記念イベント
として実施された、
【Weed the People上映会+こんにちは未来 公開収録】
の模様を2回に分けてお送りします。
ゲストに正高佑志さんをお迎えして、
医療的な観点からのお話も入れながら
真面目にマリファナについて語ります。




第23回 愛国心ってなんだろう

女子サッカー米国代表の主将ミーガン・ラピノーの
「I'm not going the f**king White House」発言。
男子サッカーの米国代表がなぜ魅力的なのか。
NFL コリン・キャパニックの話。
サッカーのドイツ元代表メスト・エジルや懐かしのジダンの頭突きの話。
NETFLIXオリジナル・ドキュメンタリー「リマスター」シリーズの
ジョニー・キャッシュの話まで。
「愛国的であること」について考えてみます。

※収録は7/11に行なっています。




第22回 男性的?女性的?

とあるポッドキャストの番組が「こんにちは未来」を話題にしてくれていたらしい。
「話し方と性別」の話で、
ゆみちゃんは女性だから「私は●●と思う」と断定的でない話し方をしていて、
若さんは男性だから言い切り型で話している、とのこと。
でも、ゆみちゃんのいつもの一人称は「オレ」だし、大学時代から言い切り型で過ごしてきたつもり。
若さんは小さい時に引っ越しが多かったから、新しい場所で敵を作らないように、
日和見主義であまり言い切らないようにしているつもり、らしい。
無意識に本人たちがジェンダーを意識しているのか、
聞いている方が勝手に女性的、男性的と判断しているのか。。。
刷り込みやフレームはどうやったら外すことができるのか、
ジェンダーの話からロジックモデルまで話題もさまざまに議論します。




第21回 ルールとはなんぞや?

新幹線でゆみちゃんの身に起こった出来事から、
「ルール」について考えます。
日本だとルールが目的になってしまうところに
違和感を感じることが多いのではないだろうか。
なぜそうなってしまうのか。
ルールとは?規制とは?自由とはなんだ!?




第20回 メディアの中立性について

女性誌『ViVi』が自民党のタイアップ広告を掲載した件は
何が問題だったのか。
「メディアは中立的な立場であるべき」という意見もあったが、
そもそも客観性の高い報道はありえるけども、
思想的に中立な立場での報道はありえないのではないか。
メディアの中立性はあるのか、
そして企業はビジネスシーンにおいて、ニュートラルな立場でいられるのか。
日本やアメリカで起こっている事象を中心に議論します。




第19回 インターセクショナリティは大切なのか?

東京の老舗レズビアンクラブでトランスジェンダーの人が入場を断られた。
誰を入れるか入れないかは運営側の自由だろういうコメントも多かったが、
主催者側がトランスジェンダーも入場可能というメッセージを発信し事態は収束した。
マイノリティの人たちは交差しなければいけないのか。
インターセクショナリティについて考える。




第18回 変わりゆくメディアの景色

なかなかチャレンジしにくい日本のメディア環境。
どうして変わらないのか、どう変えていけるものなのか。
あれやこれや議論します。

(TOPICS)
・テレビがなくても困らない
・タブロイド紙「ナショナル・エンクワイアラー」
・VICE、Refinery29
・ウェブサイトの連載降板
・一人出版社
・ZINEの発送作業、担当はお父さん
・デトロイトの昔と今
・いいお金持ちと悪いお金持ち
etc...




第17回 ジャパン・プレゼンスをポッドキャストでも考える。

日本企業の海外でのプレゼンスが落ちてきているように感じる、と若さん。
海外のコンテクストに合わせてメッセージが発信できていないからではないか。
SXSWを筆頭にした海外のフェスティバルへの出展、
来年にはオリンピック、万博と海外に日本をPRする場が増える中、
日本は世界に対して、なにを語りかけ、なにを貢献できるのか。
あれこれ考えます。

※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第16回 いけてるフェスの作り方

ファレル・ウィリアムス主催のフェスティバル「Something in the Water@バージニアビーチ(4/26-28)」に取材に行ってきたゆみちゃん。

ファレルの人脈をうまく使った人選、SXSW(サウスバイサウスウエスト)をベンチマークに、ライブだけでなくトークセッション・レクチャーを入れ込んだ構成、時代感のあるレクチャーテーマの設定など、なかなか秀逸な内容だったという。

今現在も揉めている「Woodstock50」、ドキュメンタリー映画にもなった「fyrefestival ファイア・フェスティバル」など失敗したフェスとの違いはどこにあるのか。

魅力あるフェスの作り方を考えます。




第15回 メディアのビジネスモデルはどうなるの?

最近、ちょうど同じ時期にnote (https://note.mu) で
記事を公開したゆみちゃんと若さん。
なんで二人はこのタイミングで有料で記事を公開したのか。
「The New York Times」や「Medium」でも
試行錯誤を繰り返しているという
メディアのマネタイズ、ビジネスモデルについて議論します。

※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第14回 レギュレーションを作るのは誰か。

今年のSXSW(サウスバイサウスウエスト)のセッションでは、
レギュレーションという言葉が多く出たという。
デジタル空間においても、リアル空間においても
レギュレーションの話が重要になっています。
安全は誰が担保し、適切なルール作りはどのように行うのか。
誰がルールを決め、誰がレギュレーションを作るのか。
そもそも何のためのレギュレーションなのか。
身近な問題から行政・国家レベルの問題まで
レギュレーションについて議論します。

※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第13回 混浴温泉の問題

混浴温泉には結局男性しか入っていない問題。
男女混浴とはうたっていても実際に男性が入っている浴槽に女性が入るのは難しい。
大半の女性が入るのを諦めるだろう。
どうにか制度設計を変えることで女性が混浴に入るハードルを下げることは
できないのだろうか。
混浴温泉の例だけでなく、
見かけはオープンでフェアをうたってはいるけど
実際はそうではない状況はいたるところにあります。
アメリカのアファーマティブ・アクション(affirmative action)、
オーケストラ団員のリクルーティングの話
音楽フェスのジェンダー・イクオリティなど、
世界の動きを事例にわれわれが今できることについて真面目に議論します。

※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
沖縄の佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第12回 なぜ、いま地方が面白いのか!?

新刊My Little New York Timesの出版記念ツアーで全国行脚中のゆみちゃん。
今回はツアーで沖縄にいるゆみちゃんと東京にいる若さんが、
なぜ今地方(東京以外)が面白いのか、それは何に起因しているのか、
沖縄、神山町(徳島県)、名古屋での体験からその理由に迫ります。

※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
沖縄の佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第11回 レピュテーション スタジアムツアー、そしてデカ箱に行く男子の話

NETFLIX映画「テイラー・スウィフト レピュテーション スタジアムツアー」を
鑑賞した二人。テイラー・スウィフトとファンとの関係性の話から、
いつのまにか、イケイケのデカ箱クラブに行く男子の心構えの話に。
フェミニストゆみちゃんと男子代表(?)若さんの議論が白熱!?

※日本時間1/22(火曜)お昼に収録
※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第10回 未来がよめるなんて思っちゃいけない

メキシコ国境の壁の建設をめぐり、アメリカ政府の機能が停止している。
ビル・クリントン、バラク・オバマ、そしてドナルド・トランプ政権で3回目のガバメント・シャットダウンだ。
混乱する行政府、そして、慢性的な異常気象。
変わり続ける現実にわれわれはどう対応できるのか。

※日本時間1/22(火曜)お昼に収録
※今回の収録はビデオ会議サービス「ZOOM」を使用し、
NYの佐久間裕美子と東京の若林恵が対話しています。
一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。




第9回 ポッドキャスト公開収録【後編】at Ginza Sony Park(2018.12.12)

2018年12月12日にGinza Sony Parkで行われた公開収録の後半戦。

中間選挙後のアメリカはどうなっているのか。
グローバリゼーションの先、世界はどうなっていくのか。
アメリカ社会と政治についてのお話。




第8回 ポッドキャスト公開収録 【前編】at Ginza Sony Park(2018.12.12)

2018年12月12日にGinza Sony Parkで行われた公開収録の前半戦。

昨年12月に新書『My Little New York Times』、ムック『NEXT GENERATION BANK』を出版した二人がメディアの未来についてざっくばらんに語ります。




第7回 ZINE 「サクマグ」ローンチイベント トークショー

2018年10月13日にトリバコーヒーにて行われたトークショーの模様を公開収録。

雑誌とウェブの未来についての大放談。




第6回 アジア、来てんじゃない!?

ゆみちゃんが作ったZINE「サクマグ」のテーマはバンコク。

88rising、BTS、CRAZY RICH ASIANS etc...今、音楽も映画もアジアがきている。海外に住む移民の子供たちの感性、アイデンティティの定義が変化しはじめていることもその理由の一つかもしれない。

今回は国籍とアイデンティティのお話。




第5回 サクマグを作った理由

ゆみちゃんはなぜ「サクマグ」を作ったのか。

取材して記事を書く、という行為は変わっていないけど発信する方法は変わっていくべきである。雑誌、ウェブ、デジタルマガジン、ブログ、日記、ポッドキャストetc... メディアの形はどう変わっていくべきなのか。

メディアの未来についてのお話。




第4回 テイラー・スイフトと中間選挙

支持政党をこれまで明かさなかったテイラー・スイフトがなぜ民主党支持を表明したのか。

これまでセレブが支持政党を明かしても、選挙結果にいい影響を与えていなかったが今回はどうやら違うようだ。なぜ、テイラー・スイフトは選挙にいかない若者を選挙にいかせることができたのか。

ミュージシャンと政治のお話。

※2018年10月中旬に収録(アメリカ中間選挙の直前です)




第3回 世界で一番偉いのは誰か!?

世界で一番偉いのはビヨンセ。わかさん、ゆみちゃんはなぜビヨンセを一番偉いと讃えるのか。

夫婦の関係と家族の絆のお話。

第2回 トイレの話

トイレをレディースルームと言ってはいけない、ジェンダーフリーバスルームというんだよ。

トイレが男女共同になる未来では、メイクやガールズトークがトイレでできなくなるかもしれない。トイレの話から最近の女性ミュージシャンの活躍に至るまで、ジェンダーの未来についてのお話。

第1回 さよならからこんにちは。ポッドキャストを始める理由。

「さよなら未来」から「こんにちは未来」へ。アメリカのテックシンカー ダグラス・ラシュコフが提唱するデジタル・ディストリビュートリズムの話を中心に、変わりゆく経済と社会についてのお話。